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もしかして主人が浮気・・・

いつからか、私は夫に疑いを持つようになりました。そう、この人は浮気してるんじゃないかしらという疑念です。

きっかけは、渋谷で大学時代の友人と久しぶりに会い、イタリアンレストランで美味しいものを食べ、道玄坂をぶらぶら歩いている時のことでした。

10メートルほど先に、主人によく似た人をみかけたのです。似た人というより、ダンナその人じゃないかしらと思ったほどでした。男性は30代のショートヘアの女性と親しげに肩を寄せ合い、楽し気に歩いていました。

夕暮れ時の人混みの中で、その男性の表情ははっきりとはわかりませんでしたが、ヘアスタイルがトンガリ頭で、主人のそれと同じでした。

主人は大学時代にラクビーで体を鍛えていましたから、肩幅もがっしりして、すこしガニ股歩きでしたが、それもよく似ているのです。ただ、ストライプのシャツは夫が普段来ているものではありませんでした。

いや、まさかそんなはずが、と思いましたが、それにしても風貌が似ているので、即座に疑念を打ち消すことができませんでした。

主人には、今日は高校時代の友人に会うから帰りが遅くなる、夕飯をどこかで食べてね、といって出て来ました。今頃、駅前のファーストフード店か、出前でお腹を満たしているはずです。ないない、主人が浮気なんてあり得ないと思いました。

その男女の後ろ姿をぼんやり目で追っていると、ねえ、カフェでお茶しない、と友人が誘うので、近くのカフェに入りましたが、頭の中は、あのカップルのことで一杯です。

私はロングですが、夫はショートカットの女性が好きで、私に髪を短めにするとよく似合うよ、といつもいっていました。まさか、うちのダンナが浮気、あり得ない。そんな疑惑が頭の中を駆け巡りました。

その日、友人と別れて9時過ぎに帰宅しましたが、主人はすでにソファに横になってTVを見ていました。

いつ帰っていたの、ご飯食べた、と聞くと、とっくに食べたといいます。駅前の焼肉店で一人焼肉をやったと笑っていいます。そう、とちょっとつっけんどんに私は答えましたが、私の表情が不機嫌そうに夫に映ったのでしょう。

夫は、おかしな奴だというおどけた表情で、ふたたびTV番組に目を移しました。高校時代の友達と、どう、楽しかったと聞きますが、私は上の空で夫の声も耳に届きません。ねえ、あなた、といって、私は、渋谷で見かけた主人に似た人のことを話そうと思いましたが、いいかけた口をつぐみました。

主人は、高校大学とラクビーをやっていました。男らしいさっぱりした性格で、イケメンのやさ男という感じではありませんが、女性には優しく、よく気くばりがきいて、学生時代からよくモテていました。

大学3年の時に、同じゼミの友人から彼を紹介され、つき合うようになって、二人で箱根に旅行したり、夏は大磯の海に行ったり楽しい思い出もたくさんあります。

大学を卒業すると彼は大手の事務機器メーカーに務め、私はアパレル関係の職につきましたが、ずっと付き合いは続いていて、出会って5年目に私たちは結婚しました。

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浮気の確実な証拠をあげる ~ 探偵の7つ道具:ハイテク機器を駆使

豊富な車種の車にバイク

追跡や尾行に欠かせない車にバイク。ポルシェやベンツのような外車から日本車まで、さまざまな車種で相手に追跡をさとられないようにします。また、車が使えない場合は、バイクを使って追跡漏れがないようにします。
隠しマイク

一見すると、ふつうのタバコの箱のように見えますが、この中に精巧な隠しマイクやカメラを忍ばせています。先方の会話や密会風景をさりげなくキャッチします。
隠しカメラ

まさか腕時計にカメラが仕込まれているとは気がつかないですね。浮気は、現場の写真が決め手になりますから、いつでも写真撮りできるようにスタンバイしています。
望遠カメラ

近接できない場合、望遠カメラで遠方から相手方の素行調査をします。どんなに離れていても、闇にまぎれていても密会の現場をすかさず写真撮りし、確実な証拠を捉えます。
盗聴器発見機

逆に盗聴器が仕掛けられていないかなどチェック。身辺のあらゆる疑惑を洗い出しします。調査依頼したのに、逆調査されていたということがあるかも知れません。あらゆる先端機材を駆使して相手方の身辺調査を行います。
複数で張り込み&尾行

確実な証拠をあげるためには先方に常に密着している必要があります。これは1人の調査員だと無理です。複数の調査員が連携し、チームワークで目を光らせます。
本部との緊密な連携

一つひとつ現場証拠をあげていき、本部に逐次報告します。後日、正確かつスピーディな報告書作成のために本部との緊密な連携は欠かせません。
新たな一歩のために、安心のアフターフォロー

撮影した証拠写真など詳細な報告書にまとめて提出します。調査報告書は裁判でも証拠能力が十分なものです。新たな一歩のために、訴訟や調停の法律相談もサポート。状況により弁護士を紹介、裁判での証人出廷も行います。


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調査事例①:こんなケースも~事実は小説より奇なり

男性の浮気調査にて女性との接触を確認。どこかで見たことの有る顔だが思い出せない。ラブホテルに入り2時間後、共に出てくる。所在判明で当方が住んでいるマンションの隣の住人の若奥様だった。その時初めて思い出す。化粧の力は凄い。あの若奥様が浮気をしているとは…。
ホテル入り→女性の自宅を判明させたら、相手の女性が依頼者の妹だった。
70才の対象者が成田空港で20才女性2人を迎えに行き、そのまま木更津のホテルに宿泊。さらに調査したところ、都内に別の愛人も発覚。男はいくつになっても元気だな~と
対象者の50歳代の女性の素行現場にて勤務先より70歳代後半の男性と共に退社。渋谷道玄坂の小綺麗なラブホテルに共に入る。どこからどうみても、枕営業にしか見えませんでした…

調査事例②:こんなケースも~いろいろとあわただしい

職業はパイロットと言う夫の浮気調査。どう見てもパイロットには見えず。当然空港にも行かない。連日本屋で万引き・・・万引きする際、猛烈に顔が真っ赤になるので万引きするタイミングがわかる。その後、万引きした本や雑誌を1日中電車の中で読んで自宅に帰宅。
対象者は会社終わりに30歳位の女性と接触。渋谷駅で共に食事を済ませ、丸山町のラブホテルへ入り。依頼者と連絡を取り依頼者が同ホテルに来るとのこと。依頼者が到着し、同ホテル出入口を張り込み。そこで当方達は依頼者との申し合わせにより退散。翌日依頼者からの報告によると、ホテルから出て来た夫と女性は仰天!依頼者が女性に話しかけた瞬間、女性は猛ダッシュですばやく逃げ、取り残された夫は忘我し、言葉もしゃべれなくなり硬直。

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