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【決定版】浮気しやすい人には共通の特徴がある!


【男女共通】浮気をする人の5つの特徴

出会った頃や付き合いはじめの頃は浮気なんて考えられないと誰しも思うもの。そのまま時間が経っても変わらずラブラブでいられるカップルもいますが、残念ながらどちらかが「浮気」に走るケースもあります。

昔は浮気=男性がするものというイメージがありましたが、今は恋愛の形も多様化し女性でも浮気に走る人が少なくないといいます。

私のパートナーは大丈夫、私は大丈夫!そう思っている人もいるかもしれませんが、そもそも浮気をする人というのは男女問わず共通の特徴があります。

あなたのパートナーやあなた自身が、これらから挙げる「浮気をしやすい人の5つの特徴」のいずれかに当てはまっていたら要注意です!

実は、浮気をするかどうかはその人の価値観や生き方と大きく関わっています。ですから、相手や自分自身がどのような価値観で生きているかをよく捉えておく必要があります。

そもそも異性が異常に好き

異性に興味や関心を持つということは、誰にとっても自然なことです。しかし、思春期を過ぎても異常なまでに異性が好き、異性のことばかり考えているというのは要注意です。

男性も女性も「一生異性にモテたい!」と思ったり、異性にモテることがモチベーションになったりすることはもちろんあります。

よく、スポーツ選手やアーティストが「女性にモテたかったから」と、その動機を語ることがあります。しかしきっかけはそうであったとしてもそれは自身の目的を達成するためであって、一生そうした動機を持ち得るというわけではありません。

異性の前でだけ良い格好をする、異性の前だけで自分をよく見せようとする、こういった傾向がある人は自分自身のために頑張ることや、誰か特定の人や世界のために頑張ることができません。

そのため、誠実な生き方ができず、自分を褒めてくれる人、自分をいい気持ちにさせてくれる身近な異性という存在に流れやすいのです。何をするにしても異性に褒められないとモチベーションが上がらないという人は要注意です。

結局自分のことしか考えていない人

結婚していたり、ましてや子どもがいても浮気をする人は家族のことをまったく考えていません。「人生は一度きりだから」とか「好きになったものは仕方がない」とか「出会うのが遅かった」とか、いろいろな言い訳を並べて浮気をも正当化してしまいます。

浮気というのが不誠実な行為であるということをそもそも理解せず、パートナーや家族のことを「どうせ離れていかないだろう」と舐めきっています。

こういう人は普段からお金の使い方や時間の使い方にも自己中心的な態度が現れます。自分の買いたいものばかり買う、家族や相手のための心からの行為が極端に少ない、家族やパートナーを自分の「道具」のように扱い、人間として尊重しない。こうした特徴や考え方があるようです。このような人は極めて浮気をしやすいといえます。

想像力がなく衝動的な行動に走る人

そもそも浮気にはどのようなリスクがあり、浮気をすることで自分自身や相手、あるいは家族や仕事にどのようなデメリットが生じるのか。そのことを想像できる人は浮気をしそうになっても思いとどまることができるはずです。

しかしそれでも、衝動に駆られて自己抑制のできない人はそもそも想像力に欠けているのです。浮気をすれば失うものは少なくありません。特に人として「信用」を失うことは人生において最大のデメリットですが、それさえ理解できていないわけです。

イラッとした時に暴言を吐く、手足が出る、自傷行為などをして相手を振り回す、といった衝動的な行動に走る人も自制心や想像力に欠ける人であり、簡単に浮気をする人と似たようなものです。衝動的な行動に走りやすい人は浮気のリスクが高いといえます。

小さいウソを平気でつく人

口がうまく、小さいウソを平気でつく人も浮気をしやすいので要注意です。そもそも「必要なウソ」など存在しません。どんなウソもウソはウソで、ウソに大小やレベルはありません。

これくらいのウソならバレない、これくらいなら傷つけないようにウソをついておこうというのも自分勝手です。どんな小さなウソでも、それがバレれば相手を少なからず傷つけます。そしてどんな小さなウソでも回数を重ねるごとに罪悪感は麻痺していきます。

そしてウソをつくことによって人はどんどん不真面目になります。自分を律することがもはや困難になります。結果、浮気をしてもバレなければOKといった舐めた考え方を平気でできるようになってしまうのです。

打ち込むものがない人

熱中できる趣味がある、仕事で成功したいと野心を持って取り組んでいる、つまり異性への興味関心よりも何か強く打ち込めるものがある人は浮気などしません。

そんなことをしている暇はありませんし、まず異性に関心が向きません。仮に異性から誘惑があったとしてもそれに屈することはないでしょう。これまでの生き方が、とにかく行き当たりばったり。例えば、転職を何度も繰り返す、やりかけていた仕事を途中で放り出すなど、何かに真剣に打ち込んで取り組むということがない人は要注意です。

自分がなくて優柔不断な人

こだわりが強い、好きなものや嫌いなものがはっきりしている人ほど浮気に走るリスクは少なくなります。

一方、外食時に何を食べるかなかなか決められない、買い物がダラダラと長い、あるいは余計なものを買う、不要な電話やメール、SNSの時間が長い、誘われればとりあえず断らない、大事な決断を他人に委ねる、プレッシャーに弱いといった特徴がある人は、基本的に自分がなく優柔不断であるため、誘惑に弱く浮気に走りやすいといえます。

人間社会は基本的に「信用」で成り立っています。浮気はその根幹を揺るがす行為です。「浮気をしないオトコなんていない!」という意見もありますが、そんなことはありません。

浮気をしない男性はいますし、もちろんいくら増えているといっても多くの女性も浮気などしません。しかし人間は弱く流されやすい生き物です。

自分を律して生きていける人こそ、自分を高めて人生を深めていける人なのです。自分がどんな生き方をしたいのか、何を達成したいのか、それを常に自問自答できる人でありたいものですね。

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